子どもの発達を知り、子どもが自ら 成長するのを応援する

姿勢発達の会
「子どもの発達を知り、子どもが自ら成長するのを応援する」
私たちはそんな子育てを広め応援したいと考えています。
姿勢運動発達の視点から、子どもの成長発達の見方や介入の仕方をご自宅でじっくり学べるオンライン講座や質問会をはじめ、乳幼児期の姿勢運動発達に関する様々な学習会を(保育士、保健師、看護師、助産師、小児科医、小児歯科医、理学療法士、作業療法士など)専門家向けに開催しています。
講師紹介

家森百合子
Yamori Yuriko
1967年京都大学卒。聖ヨゼフ医療福祉センター前副院長・京都大学元臨床教授。バルツァ・ゴーデル顧問・NPO法人日本ボイタ協会元理事長。島田市民病院および京都武田病院小児発達外来を経て医療法人家森クリニック理事長。
小児科専門医・小児神経科専門医・リハビリテーション科専門医
著書
『こどもの姿勢運動発達』ミネルヴァ書房
『重症児のきょうだい』クリエイツかもがわ
『子どもの気持ちがわかる本●こころの安心の貯金通帳』クリエイツかもがわ など
医療法人家森クリニックHP
https://www.yamori-clinic.com/greeting.html
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Instagram
Dr.家森の知恵袋

山田 紳一智
Yamada Shinichi
山田こどもクリニック院長
日本小児科学会
日本アレルギー学会
四国小児アレルギー研究会世話人
徳島小児科医会アレルギー委員会委員長
徳島県医師会学校保健委員会 アレルギーワーキンググループ委員長
POMODs Labo
姿勢発達の会 代表
山田こどもクリニックHP
https://www.yamadakodomo.com/
Instagram
YOUTUBE
しんさん小児科
開催中の講座

より多くの方に家森先生の知見をお届けし、繰り返し学習していただけるよう、2023年開催の講座をオンデマンド配信いたします。
乳児期の姿勢運動発達は、子どもの健全な成長の基盤となる重要な要素です。本講座では、この分野の第一人者である家森先生が、豊富な経験と科学的根拠に基づき、就学前までの発達過程や実践的な評価方法を分かりやすく解説します。
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第1回「発達症児における乳幼児期の姿勢運動発達の特徴と早期介入」110分
新生児から1歳までの姿勢運動発達と、その重要性と介入方法について
第1回[質問会]「発達症児における乳幼児期の姿勢運動発達の特徴と早期介入」136分
第2回−①「子どもの気持ちがわかる心の安心貯金通帳」82分
第2回−②「発達症児の困りの底にはDCD(発達性協調運動障害)がある」57分
発達症児の多くは生まれた時から生きにくさを生きており、自己肯定感を持てなくなっています。そんな子たちに向けた前向き育児の紹介と、D C Dに由来する歩行、走行、ジャンプなどの運動発達とそれに対するサポート方法について。
第2回[質問会]「発達症児の困りの底にはDCD(発達性協調運動障害)がある」120分
第3回 「発達症児の入学前の配慮」61分
第3回[質問会]「発達症児の入学前の配慮」103分 幼稚園から小学校入学までの発達の評価と、学校生活への適応を支援するためのアプローチ。

\充実のアフターフォロー/
2ヶ月に一度程度、
オンライン「質問会」を開催します。
講師から直接フォローアップを受けられる貴重な機会をぜひご活用ください。
2ヶ月に1度程度、質問会を開催
終了した質問会は、
随時ライブラリーに追加、マイペースにゆっくり学習いただけます!
2023家森百合子先生e-ラーニング講座録画動画全7本
・お好きな時間に、自由に繰り返しご覧いただけます。
過去の質問会の随時追加された録画ビデオ全て
・お好きな時間に、自由に繰り返しご覧いただけます。
2ヶ月に1度程度開催のLIVE質問会への参加
・事前に質問受け付けます。当日も時間により、後半に直接ご質問できます。
・参加できない場合も、録画配信を後日ご覧いただけます。




